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<訃報>鍋谷鉄巳さん80歳=元体操五輪選手(毎日新聞)

 鍋谷鉄巳さん80歳(なべや・てつみ=元体操五輪選手)4日、肝臓がんのため死去。葬儀は8日午後1時、東京都港区赤坂1の14の3の霊南坂教会。自宅は神奈川県鎌倉市小袋谷2の4の2。喪主は妻たか子(たかこ)さん。

 1952年ヘルシンキ五輪出場。54年世界選手権ローマ大会団体で銀メダル。

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北海道で震度3(時事通信)

 30日午前10時3分ごろ、北海道地方で地震があり、小樽市などで震度3の揺れを観測した。気象庁の観測によると、震源地は北海道南西沖で、震源の深さは約10キロ、地震の規模(マグニチュード)は5.7と推定される。主な各地の震度は次の通り。
 震度3=北海道小樽市、積丹町
 震度2=北海道石狩市、札幌市
 震度1=北海道函館市、青森県つがる市。 

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「懸命な捜査、誠に残念」=銃撃事件時効で安藤警察庁長官(時事通信)

 国松孝次警察庁長官(当時)銃撃事件の時効を受け、安藤隆春警察庁長官は30日未明、「事件発生以来、警視庁において懸命な捜査が行われてきたが、誠に残念。警察庁としては、これまでの捜査を検証するなどして、今後の各種犯罪対策に生かしていきたいと考えている」との談話を発表した。 

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<自民党>鳩山邦夫氏の離党届を受理…処分は見送り(毎日新聞)

 自民党は24日午前、党本部で党紀委員会(中曽根弘文委員長)を開き、鳩山邦夫元総務相の離党届を受理した。鳩山氏の除名を求める意見も出たが、同氏の地元・福岡県連から「参院選に影響を及ぼさないよう配慮してほしい」との要望があり、処分は見送った。

 また、みんなの党から参院選に立候補予定の清水鴻一郎前衆院議員を除名したほか、近江屋信広前衆院議員の離党届を受理した。【木下訓明】

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DNA解読、高速化に道=電流で塩基識別-大阪大(時事通信)

 わずか1ナノメートル(ナノは10億分の1)のすき間にDNA塩基分子を通し、電気を流して塩基を識別する実験に大阪大の川合知二教授らのグループが成功した。この技術を応用すれば、現在3カ月かかるヒトの全遺伝情報(ゲノム)が1日で解読できるという。21日付の英科学誌「ネイチャー・ナノテクノロジー」電子版で発表した。
 DNAは二重のらせん構造で、アデニン、グアニン、シトシン、チミンの塩基が連なっている。塩基の並び方が遺伝情報を表すが、1990年代にヒトゲノムを解読した際は8年で300億円掛かった。現在は3カ月で10億円、数年後に登場する次世代DNAシーケンサー(解析装置)でも2カ月で1000万円掛かるとされる。
 研究グループは、ナノポアと呼ばれる穴の入り口に1ナノのすき間を空けた電極を置き、DNA塩基分子の水溶液を通して電流の大きさで塩基を1個ずつ判読。DNAを一度バラバラにして増やす従来の方法に比べて長いDNAを解析でき、時間と費用が抑えられる。この技術を使った次々世代シーケンサーは解読に1日、費用は10万円で済むという。
 川合教授は「患者の遺伝子情報を踏まえた個別医療や犯罪捜査、世界的大流行に備えた新型ウイルス検出などに活用できる」と話している。 

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